ごめんね青春!に学ぶ、学習成果向上の秘訣。

腕まくりして頑張る社員

もう先週のドラマの話なのですが。 工藤官九郎さんが脚本の「ごめんね、青春!」というドラマがありますよね。 第三話だったかな。 偏差値の超低い男子校と、偏差値が高い女子高が一緒のクラスで勉強し、クラスの平均点で学年トップを 続きを読む

マネージャーは勇者になりきりパーティ育成をしてみれば。

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「経験値」を稼ぐためには、戦いに参加しなければならない。ショコタンばりに、RPG妄想をしてみると、分かりやすかったりする。例えば、マネジメントについて。 続きを読む

恋チュン動画は確かにOD的にも共通の話題になり得る。~西宮観光ver.を見て~

恋するフォーチュンクッキー西宮観光ver.

西宮観光バージョンの恋チュン動画を見ました。以前からいろいろな人たち、会社、団体から地方自治体まで実施している「みんなでダンス!」の動画。なんかいいなぁ~って思うのです。 続きを読む

最強チームをつくるのは精神論でもなければ、ただの勉強でもないと思う。

チームのマネジメントね

マネジメントを学ぶには何よりも勉強が必要だ、とインタビューでおっしゃっていらっしゃいますが!勉強はもちろん大事だし、努力することは大事だけど。実践的な実地による成功体験と失敗体験から学ぶことの方が数倍大きいと思いますけれど。とはいえ、以前に何らかの「勉強」をしていれば、呑みこみも早いとは思う。 続きを読む

無関心が一番危険!チームを一体化させるためには、を模索する。

ミーティング中

どんなものであれ、何かしらのプロジェクトやタスクをチームで行う時、最も危険なのは反発ではなく“無関心”であることは間違いないですよね。反発の場合は、そこでちゃんと向き合ってディスカッションすることで、さらに良いアイデアであったり完成物につながることがありますが、無関心だとそもそも参加していないので、そのチームにいないも同然です。 続きを読む

互いを知り認めることが生産性につながるという理由。

カラフルボタン

互いを「認める」ということは、互いに信頼関係を築くための第一歩だと思います。では、認めるためには、相手のことをより知らなければいけません。つまり、相手がオープンになってもらわないといけない。相手に自分のことを語ってもらうようにすることが必要になる。 続きを読む

社員ひとりひとりが主体的に考えて動く組織づくりについて@APO研

いきいきとした社員とチームづくり

長野県から天竜精機の芦部社長がお越し下さり、社員がイキイキする風土づくりや、仕組みづくりに関するお話をうかがいました。発表会があったり、進捗が見える化されてたり、やると決めたことをやったかどうかを徹底して確認したり、毎日社内の出来事やトピックが共有される新聞があったり、そういった“オープン化”のための“場づくり”ができていると思いました。これはすごい重要だと。 続きを読む

多様性を認め当事者意識を持つチームづくりと組織のあり方に学ぶ@APO研

ミーティング中

先日のAPO研では、株式会社プロアシストの生駒社長のお話をうかがい、その後ディスカッションでした。企業によっても、様々なフェーズ、環境、業態etc…で、最適な組織や人材活用の方法ってあるんだろうし、それは常に変化もするわけだから、完成!っていうこともないし、常に考えて実践していかないといけないのかなとも思いました。 続きを読む

スルーするチカラよりも認めるチカラが世の中もっと必要だよな。

ハート&サンセット

強みと弱みが表裏一体のように、考え方にも表裏があって、一方に偏ればもう一方にひっかかるのは当然のことで、だからといって中庸などっちつかずだと「自分がない≒持論がない」となる。いわば、“多様な価値観を認めることができる”ということができれば、いろいろなことを知識や経験として吸収できるようになる。 続きを読む

成果の出るクロスファンクショナルチームの構築と運用について。

マーケティングとクロスファンクショナルチームについて

マーケティングツールの4Pといえば、Product(製品)、Price(価格)、Place(流通)、プロモーション(Promotion)です。これらをうまく組み合わせてマーケティング戦略を検討し、販売強化をしていくという“マーケティング・ミックス”は言わずもがな、重要な施策です。今回、その中でProductの部分について、成果に結びつけるにはどうすればよいか想いを巡らせてみます。 続きを読む

チームがチームとして機能するための考え方と仕組みについて。

チームがチームとして機能するための考え方と仕組みについて。

チームのあり方、組み方、モチベーション向上についての仕組みについて日々考えているのですが、ちょっと自分的にメモ。いずれにしても、チームで目標を持ち、互いに認め合い、切磋琢磨してがんばる。この基本が大切だと改めて思う〜。そしてうちの会社の提供するサービスはシンプルにこれを解決できると思う。 続きを読む